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2019年3月 大学等卒業予定者のための
就職情報キャンペーン


教えて!所長

カツ所長

福新就職相談所の所長。これまで、あまたの学生を就職に導いた伝説のアドバイザー

グループ討議のポイントは

合同企業説明会に参加し、希望企業がまとまってきたという大学3年生から「グループディスカッションのポイントを教えて」との相談が届きました。

カツ所長

最近、グループディスカッションを選考に取り入れる企業が増えてきたね。ポイントは三つ。一つ目は「時間管理」。与えた時間内に、グループの結論をまとめる、結論を発表するなど、求められていることができるよう進行しよう。グループ全員が時間を意識することが大切だよ。

次は「積極性」。話し合いに参加し、どんどん発言することですよね。

カツ所長

積極性と協調性を発揮しよう

発言がないと評価のしようがないからね。発言している人とアイコンタクトを取ると、自分の発言のタイミングをつかみやすくなるよ。最後は「協調性」。絶対に他人の意見を否定せず、自分の意見を伝えよう。

態度にも気を付けたいですね。時間の経過とともに「見られている」という意識が薄れていくので要注意。

カツ所長

グループディスカッションの対策としては模擬講座を体験し、場数を踏むこと。実際にやってみて他人から意見をもらい、客観的に自分自身を把握し、改善点を本番で生かすことが大切だよ。

福井市アオッサ内のFスクエア・キャリアナビセンターでは他大学の学生と模擬グループディスカッションができるのでおすすめです。

カツ所長

あと、情報、知識の引き出しをできるだけ持つよう心掛けよう。時事に関するテーマも頻繁に出題されるので、新聞を読む習慣をつけて、世の中の動きにアンテナを張っておくように。

就活は始まったばかり。内定は早く取れなくても大丈夫! 選考結果に一喜一憂せずに自分のペースを守って頑張りましょう。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2018年3月26日 福井新聞本紙 掲載記事より

業界研究のポイントは

就活を始める前の準備として「業界研究の方法やポイントを教えてください」という相談が届いています。

カツ所長

それぞれの業界や企業ごとの特徴を調べておくと効率的な就活ができるようになるからね。もし、まだ希望する業界が絞られていないのなら、まずは、どんな業界があるのか調べることから始める。自分が知っていた業界以外にもさまざまな業界があることが分かると思うよ。

製造業といっても、福井で有名な繊維や眼鏡以外にも機械や自動車関係などたくさんありますからね。

カツ所長

広く浅くから狭く深くへ

そう。業界の全体像を捉えながら、まずは「広く浅く」情報を収集する。初めは興味がないと思っていた業界でも、意外と自分のスキルを生かせるというように新たな発見につながるんだ。

希望する業界が定まってきたら、その業界についてさらに詳しく調べてみることが大切ですね。

カツ所長

一口に繊維製造業といっても、編みや織り、染色加工に携わる企業などさまざま。業界内における各企業の特徴や独自の技術など「狭く深く」調べることが大切だね。業界研究の方法としては、各企業のパンフレットやホームページ、新聞や経済誌をしっかりチェックする。また、来年1月6日に福井市の県生活学習館で開かれる、県主催の総合就職イベント「縁job」など、企業で働く人の生の声を聞けるチャンスを活用することもお勧めだ。

今のうちに少しでも多くの業界、企業の情報を収集して、3月の合同企業説明会に備えましょう! と伝えます。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年12月25日 福井新聞本紙 掲載記事より

自己分析ってどのようにするの

大学3年の女子さんから「自己分析ってどのようにすればいいのですか?」と質問が届きました。就活を始めるに当たって先輩から「まずは自分を知ることが大切」と言われたそうですが。

カツ所長

確かにそうだね。初めに自己分析をしっかりしておけば、その後の企業研究やエントリーシート作成もスムーズになるからね。

自己分析の主な目的は何でしょう。

カツ所長

仕事選びの軸、PRポイントを整理

主に二つある。一つ目は自分の仕事選びの軸を見つける。どんな仕事がしたいのか、どんな環境で働きたいのか考えをはっきりさせること。二つ目は自分のPRポイントを整理する。自分はどのような人間か、どんな強みがあるのか。この内容が応募書類に書いたり、面接で答えたりするものになるよ。自己分析の方法としては、前にも説明したように…。

自分の経験を振り返り、学業や部活・サークル、アルバイトなどで頑張ったこと、成果を出せたことはどんなことか。半面、苦労したり、つらかったりしたのはどんなことか。それをどう克服したのか。「なぜ成果を出せた?」などと、どんどん深掘りしてエピソードをみつけるんでしたっけ。

カツ所長

その通り! ▽興味(関心のあること)▽能力(強み)▽価値観(大事にしたいこと)の3要素を押さえて整理することが重要。この要素が明確になれば興味が持てる企業を探すときに役立つ。ただし自己分析はきりがないので「3要素をまとめたら終わる」というふうに自分の中での到達点を決めておいて、とらわれ過ぎないように注意しないといけない。

確かに。自己分析で足踏みしないことが大切ですね。

カツ所長

友人や家族に「自分ってどんな人?」と質問し、他人から自分はどのように見えているのかを知る、いわゆる他己分析を行うのもいい。大学のキャリアセンターやFスクエア・キャリアナビセンターで相談すると、自分では気づかなかった強みや価値観に気づけるようサポートしてもらえるよ。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年11月27日 福井新聞本紙 掲載記事より

「Uターン」を検討

県外の大学に通う3年の男子さんから「Uターン就職しようか迷っているんですが、福井でも大学で学んだことを生かせる企業はありますか」という相談が届いています。せっかく大学で4年間も学んだのですから、それを生かせる仕事がしたいですよね。

カツ所長

技術力高い企業 注目を

福井には業界トップのシェアやオンリーワンの技術を持った企業がいくつもあるよ。まずは福井にどんな企業があるのか情報収集するといい。

福井といえば眼鏡や繊維といったイメージが強いですけれど…。

カツ所長

それらの技術をもとに新たな分野に展開している企業も多い。業界や業種にとらわれず、いろいろな企業を見てみるのがおすすめ。また大学で留学経験があり、語学スキルなどを生かしたいといった場合、福井には海外でビジネスを展開している企業がいくつもあるので、そういった点に着目しながら会社を選んでみるのもいい。

意外と身近なところで福井の企業の技術が使われていることもありますよね。

カツ所長

その通り! 福井県のホームページ「実は福井の技」では、そんなオンリーワンの技術を持った企業が数多く掲載されているので、一度見てみると福井の企業に興味が湧き、きっと新たな発見があるよ。

実際に働いている人の声を聞くことも大切ですよね。

カツ所長

そうだね。会社のことだけじゃなく、福井で働くというライフスタイルも知ることができ、具体的なイメージを持つことができる。来年1月には、福井県とふくいジョブカフェが、若手社員と交流できる総合就職イベント「縁job」を開くので、そういった機会を活用して、福井で「働く」「生活を送る」ことについて、具体的なイメージを持ってみよう。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年10月30日 福井新聞本紙 掲載記事より

就活準備、何から始めれば

先日、インターンシップ(就業体験)に参加した女子学生から「今のうちに就活の準備をしたいのですが、何から始めればよいでしょうか」と聞かれました。就活はスタートまでの準備がとても重要ですよね。

カツ所長

就業体験、振り返りを

その通り! 三つのポイントに分けて説明しよう。まず、参加したインターンシップをそのままにせず、振り返りをして生かすこと。業界、職種と自分とのマッチングを考えてみる。「さらに興味が湧いた」「自分に合っている」と感じた場合は同業他社、業界全体のことも調べる。

そうでない場合は、これから参加できる、他の業界の企業のインターンシップを検討してみること。他の企業のインターンシップに参加した学生から情報収集してみるのもお薦め。就業体験を通して気付いた自分の強み・長所や、直したい弱み・課題を把握することも大切だ。

二つ目のポイントは、う〜ん何でしょう。

カツ所長

「自分を知る」だよ。これまでの自分自身の経験を現在からさかのぼって振り返ってみる。目的は自分のPRすべき点を見つけることと、仕事選びをする上での自分の軸を見つけること。大事なのは、出来事そのものではなく、なぜそれをやろうと思ったのか、その時、何を感じたのか、やってみてどう考えたのかに焦点を当てることだよ。

ノートに書き出して言語化しておくと、履歴書やエントリーシートを書くときに役立ちますよね。

カツ所長

三つ目は「企業を知る」。ネットや書籍からの情報だけでなく、できるだけ生の声を聞く。例えば社員と学生との交流会に参加する。実際に働く人から直接話を聞いてみることは、漠然としていたことを明らかにする絶好のチャンス。積極的に参加し質問することで、事業内容や仕事内容について理解を深められる。1人でなかなか進まないときはキャリアナビセンターや大学の就職支援室に行ってみよう。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年9月25日 福井新聞本紙 掲載記事より

公務員試験、結果が振るわず

大学4年の女子さんから「公務員一本で試験を受けていましたが、結果が振るわず、今から民間企業の就活を始めようと思っています。どのように進めればよいでしょうか?」という相談が届いています。まだまだ大丈夫! 気持ちを切り替えることが大切ですよね。

カツ所長

対策は民間でも生かせる

その通り。公務員試験に向けて行った勉強や面接対策は民間企業でも生かせることが多い。まずは民間企業の情報収集を行うことから始めてみよう。どんな企業から求人が出ているか、就活サイトやハローワーク、大学に届く求人など、さまざまな情報を調べてみる。まだまだ多くの企業から求人が出ているので、志望する企業を検討するといい。

公務員を目指したのはどんな仕事をしたいと思ったからなのか。そうした点を見つめ直すことも大事ですね。

カツ所長

やりたいことに関連する事業を行っている企業には興味が湧きやすいと思うので、まずはそうした企業を中心に探してみる。自分の性格や得意、不得意なことと照らし合わせ、事務職や営業職といった職種の観点からも考えてみるといいね。志望する企業が見つかれば、自分から連絡を取り、選考を受けたい意思を伝える。まずは見学や説明会からという企業もあるし、すぐに履歴書の提出を求められるところもある。

そこまで進めば、履歴書を仕上げ、面接準備という流れは公務員試験と同じですよね。

カツ所長

志望先が定まらない場合は、Fスクエア・キャリアナビセンターや大学の就職支援室などを利用して相談するのがお薦め。履歴書の添削や面接対策のサポートをしてほしい場合にも利用できるよ。

合同企業説明会は企業担当者から直接話を聞ける絶好のチャンス。仕事内容などを質問して志望する企業の幅を広げてみましょう、と伝えます!

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年8月28日 福井新聞本紙 掲載記事より

周りが続々と内々定もらい、不安

「周りの友人が続々と内々定を獲得しているのに自分はまだもらえていない。焦っています」。大学4年の男子さんから、こんな切実な相談が届いています。

カツ所長

不安だね。けれど、何より焦らないことが大切だよ。焦ると緊張して選考試験や面接で実力が発揮できないということもあり得る。内々定が欲しいという気持ちばかりがはやってしまい、本来、希望していない会社に就職を決めてしまっても、入社後に後悔して長く続かないなんてことになりかねない。周りの就活の進行状況に振り回されないようにしないとね。

どうアドバイスすればいいですか?

カツ所長

希望職種、選考対策見直しを

「選考に対する準備」と「仕事選び」の2点から考え直してみよう。

「選考に対する準備」としては、応募書類や面接で準備不足になっている点を考えてみる。例えば書類選考で落ちてしまうのであれば、志望する職種に合った自己PRをしているか。最終面接まで行くけれど落ちてしまうのであれば、何をこの会社でやりたいのか、自分のどんな強みを発揮できるのかをしっかり説明し、この会社で働きたいという熱意を伝えられているか。

「仕事選び」としては、業種にこだわりすぎていないかな。目を向けていなかった企業にも興味を持ち、検討してみよう。希望している職種は自分の強みと結びついているか見直してみるといい。何が不足しているのかを理解し、その対策を行うことが内々定獲得の近道だよ。

一人で抱え込まないことも大切ですよね。専門のアドバイザーがヒアリングの上、一人一人に応じたアドバイスをしてくれる福井市のアオッサ内のキャリアナビセンターや、大学の就職支援室など第三者の力を借りるのがおすすめでしたよね!

カツ所長

その通り。焦らず就活を続けていけば大丈夫。「自信を持とう」と言ってあげて。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年7月24日 福井新聞本紙 掲載記事より

複数の企業から内定 どう選ぼう?

大学4年の男子さんから「複数の企業から内々定をもらいました。どの企業にしようか迷っています」と相談されました。うらやましい悩みですね。

カツ所長

入社が現実味を帯びて、これまで気にならなかった点も気になってきたようだね。

A社はやりたい仕事ができそうだけれど、給与がB社より低く、将来的に給与面で不満が出てくるかもしれない。B社は給与がA社より高いが、仕事は実力主義でハードそうなので、自分がその環境でやっていけるか不安だとのことです。どちらの企業にも良さがある半面、不安や不満もあり、決めるのが難しいようですね。

カツ所長

優先順位 はっきりさせて

自分が会社を選ぶ上での優先順位をはっきりさせることが大切。▽事業内容に魅力がある▽事業に成長性が見込める▽社風が自分に合っている▽働きやすい制度が整っている—など、いくつかポイントを挙げ、企業ごとにどれに当てはまるか検討してみるといい。

なるほど。自分が何を一番求めているかという視点ですね。

カツ所長

次は、各企業の不安に感じるところを全て書き出して、どの企業が不安を感じる項目が少ないかを比較してみる。その際は項目数の少なさだけでなく、不安の強さ(度合い)も合わせて考えてみる。第三者の意見を踏まえることも大事だ。福井市のアオッサ7階のFスクエア・キャリアナビセンターや大学の就職支援室に相談するといいよ。

自分と違う観点からヒントをもらえ、考えを整理する手助けになりますね。

カツ所長

そして、各企業の魅力や不安を明確にした上で決断したら、それに自信を持つこと。その企業を選んでよかったのかどうかを決めるのは、入社後の自分自身の仕事への取り組み方にかかっていると自覚する。たとえ内定辞退することになっても、自分にとって縁のあった企業。今後またどこかで接点があるかもしれない。できるだけ早く辞意を伝えるなど真摯(しんし)な対応に努めないとね。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年6月26日 福井新聞本紙 掲載記事より

面接で気を付けるポイントは?

大学4年の女子さんから、面接で気を付けるポイントを聞かれまして。

カツ所長

で今回は何と?

「ガッツよ!」と。

カツ所長

簡潔、具体的な自己PRを

(汗)三つのポイントに整理しよう。一つ目は簡潔にまとめること。(1)自己PR(2)志望動機(3)学生時代に力を入れたことは、よく聞かれるから、言いたいことを整理しておくといい。簡潔に話すには、初めに結論、次に理由や具体例、最後に結論といった順序を心掛ける。

なるほど。だらだら話さず、要点を簡潔に伝えることが大事なんですね。

カツ所長

二つ目は自己分析を踏まえて具体的に話す。「学生時代に力を入れたこと」なら、(1)自分の役割、その時の目標(2)うまくいかなかったこと(課題・問題)は何で、どう解決したか(3)取り組んだ結果(4)経験から何を得られたか(どう成長したか)(5)それはどう仕事に生かせるのかを押さえて、エピソードを交えてPRする。

ふむふむ。抽象的な説明では説得力がないですからね。三つ目は?

カツ所長

伝え方や印象付けを意識する。質問された面接官だけでなく全員にアイコンタクトをとる、聞き取りやすさを考えた速さで話す、覚えたことを発表するのではなく会話を意識して気持ちを伝える。第一印象は大切。清潔感のある身だしなみ、姿勢、きびきびとした態度、ハキハキとしたあいさつ、言葉遣いを心掛けることが大事だ。

集団面接で気を付けることは?

カツ所長

うなずいたり体を向けたりするなど他の学生の話をきちんと聞く、時間を独占しないよう特に簡潔に話す、順番を指定されない場合は進んで回答する。面接はどれだけ場数を踏むかが重要。福井市のアオッサ7階のFスクエア・キャリアナビセンターでは、予約制で専門のアドバイザーが模擬面接を行い、ポイントをフィードバックしている。活用するといいね。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年5月22日 福井新聞本紙 掲載記事より

どの業種、企業が良いか分からない

福井市の大学4年生の男子さんから、「合同企業説明会に何度か参加したけれど、どの業種、企業が良いのか自分の考えがまとまらない」と相談を受けまして。

カツ所長

で、何と答えたの?

「一度に多くの情報が入ってくると悩んじゃうよねー」(うんうん)と。

カツ所長

第三者に考え整理してもらって

(汗)就活は、一人で考え込むと余計に迷ってしまうこともあるんだ。そんなときは第三者に自分の考えを整理してもらうといい。自分の思いを明確にすることが解決の近道だからね。

なるほど第三者ですね。……で、どこへ行けば?

カツ所長

コホン。福井市のアオッサ7階にあるFスクエア・キャリアナビセンター=電話0776(97)6820=や、各大学のキャリアセンターには専門のアドバイザーがいるから、相談窓口を利用するといいよ。

ところで、合同企業説明会は、興味がなかった業界にもひかれる面があると気付いたり、知らなかった企業の良さを知ったりすることができるのが良いところですよね!

カツ所長

その通り。だけど、自分の基準があやふやだと、どの企業にも魅力を感じられずに志望する企業を決められないことにもなる。自分が仕事を選ぶ上で大切にしたいことは何か、企業を選ぶ上で優先したいことは何かを考えてみることが大事なんだ。
例えば、業界の動向(成長性)や社風、仕事内容、キャリアアップの制度、働きやすさなど。企業の人の説明を聞くときは、漠然と聞くのではなく、このような自分の基準と照らし合わせながら話を聞くといい。後々、本当にこの会社に入社して良いのだろうかと迷わないことにもつながるからね。

勉強になります! 所長。

(監修 Fスクエア・キャリアナビセンターのアドバイザー・田中浩子)

2017年4月24日 福井新聞本紙 掲載記事より

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